• 今日の授業時間
    2コマ
    24:00-24:30
    24:30-25:00
  • 受けた先生の国
    セルビア&フィリピン
  • 今日の事業内容
    教科書

  • 今日学んだこと
「久しぶり!!!」を表現する、以下に上げる3つの「期間」の使い方を学んだ。
日本語では「阿吽の呼吸」という言葉があるように、少しの時間でも長い時間であっても「久しぶり!!!」の一言だけで、お互いに通じ合えます。だがしかし、英語では「期間」がどれ位の長さなのかを表した方が良いとのことです

short days,times - awhile
Let's rest awhile.(ちょっと休もう)
long days - long time
Long time no see!!!(久しぶり!!!)
 
「Long time no see.」は表現で友達であればよいですが、フォーマルなところでは使うべき言葉じゃないようです。フォーマルなのは「It's been a long time.」が一般的のようです。
ちなみに、よく受ける先生だとと、久しぶりに授業を受ける時に最初のあいさつで「Long time no see.」をよく話しています。
long years - for ages,in ages
I haven't seen you for ages.(ご無沙汰しました。)
 
先生からは「is a set expression meaning a long period of time.」と意味を説明してくれた。
ちなみに、for、inは使い分けがあるのか?と聞いたところ無いと言ってました。





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